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【無料・ランチ付】富山県×SHIBUYA QWS「NAKASAIフェス2026」~富山の未来を描くミートアップ~
SHIBUYA QWS

2026-02-18

【無料・ランチ付】富山県×SHIBUYA QWS「NAKASAIフェス2026」~富山の未来を描くミートアップ~

首都圏と富山県のスタートアップや事業者、起業家をつなぐ

情報元:ピーティックス ( Peatix )

富山×首都圏の起業家が大集合!「NAKASAIフェス」開催!

NAKASAIフェスは、首都圏と富山県のスタートアップや事業者、起業家をつなぐミートアップです。
NAKASAI=なかさいは富山弁で「人の間」という意味。富山県と首都圏の起業家や経営者のコラボレーションをつないで、促進する取り組みとして開催されます。

2023年7月から続くイベントシリーズの記念すべき第13回。当日は富山に関わっている・関わりたいプレイヤーたちが大集合!
富山からオンライン参加のプレイヤーたちも交えて、現在取り組んでいるプロジェクトや今後の展望についてたっぷりとお話します。
富山での発展や新たな可能性をテーマに、さまざまな視点から語られるトークセッションをお楽しみください。

途中休憩では、富山の食材を使用した軽食を提供!
また、トークセッション終了後には富山銘菓を提供する懇親会を実施します!

成長の種が眠り、食を中心とした資源も豊富な富山県の未来を一緒に描いてみませんか?

<開催日>
2月18日(水) 11:30~14:15
※受付開始は11:00~

<開催場所>
SHIBUYA QWS (渋谷キューズ) (東京都渋谷区渋谷2丁目24−12 スクランブルスクエア 15F)
※会場にお越しの際は、各自健康、衛生管理のご協力をお願いいたします。

<こんな方にオススメ>
下記にあてはまる起業家や起業を検討している方、支援者の方
・富山県ご出身の方
・富山県に何らかの所縁がある方
・これから富山県への貢献を検討している方
・ご自身のスキルやアイデアを地域で活かしたい方ならどなたでも!

<参加費用>
軽食・お菓子・ドリンク付き「無料」
※アレルギー対応に関する注意事項は下記「参加にあたってのご注意」をご覧ください。

<タイムスケジュール>
11:00 受付開始
11:30 イベントスタート
11:30~11:40 オープニング
11:40~12:10 トークセッション①
12:10~12:35 お昼休憩、ネットワーキング
12:35~13:05 トークセッション②
13:05~13:35 トークセッション③
13:35~13:45 クロージング、記念撮影
13:45~14:15 ネットワーキング
14:15 閉会

<トークセッション登壇者(順不同)>
◆トークセッション① Q-reation採択者が語る、富山と首都圏をつなぐ挑戦の現在地
片岡 慶一郎(株式会社Jizoku 代表/一般社団法人Co 代表理事)
岩崎 友哉(INNFRA株式会社)

◆トークセッション② 出会いから共創へ。協業が生まれ、育っていくまでの話
橋本 卓尚(株式会社ハシモト清 代表取締役)※オンライン登壇
市川 望美(一般社団法人デスフェス 共同代表)

◆トークセッション③ 地方から描く起業の未来。富山というフィールドの可能性
碓井 一平(株式会社就活ラジオ CEO)※オンライン登壇
金谷 智(株式会社LX DESIGN 代表取締役社長)※オンライン登壇
渡辺 悠太(Logue Shift)
石井 龍生(株式会社SAIL 代表取締役)

<ファシリテーター>
河原 あずさ(Potage代表 コミュニティ・アクセラレーター)
藤田 祐司(Peatix Japan株式会社 共同創業者 代表取締役 Peatix Inc. CMO)

<主催>
富山県 首都圏本部

⚠️  参加にあたってのご注意
・参加費は無料です。
・会場へのアクセスはこちらをご覧ください。
・募集人員:20名程度
・イベントの参加申し込みは、定員を超えた場合は抽選となります。また、状況により申込受付を予告なく中断・終了することがあります。お早目にお申込みいただきますよう、ご注意ください。
・本イベントではお弁当・お菓子・ドリンクのご用意がありますが、アレルギーや食事制限への個別対応は行っておりません。原材料・調理過程等の完全な管理はできないため、該当する方はご自身の判断でお食事をお控えいただくか、ご持参をお願いいたします。
・メールおよびPeatixのメッセージにて当イベントの参加要項等をお送りしますので、必ずご確認ください。
・キャンセルされる方は、必ず事前に、Peatixメッセージの返信にて「NAKASAIフェスキャンセルの件」と明記の上、Potageまでご連絡ください。
・記録・広報などを目的として、イベントの様子を写真や動画で撮影する場合があります。あらかじめご了承ください。
・交通費・駐車場代は参加者のご負担となります。

■ イベント運営
【主催】富山県 首都圏本部

【制作・プロデュース】Potage株式会社
※Potageは制作協力の一環として当イベントの募集、プロモーション、窓口対応、及び個人情報管理業務を実施しています。
※申込の際にお預かりする個人情報は本事業以外では使用いたしません。

【会場提供】 SHIBUYA QWS (渋谷キューズ)

■登壇者プロフィール(順不同)

片岡 慶一郎(株式会社Jizoku 代表/一般社団法人Co 代表理事)
一橋大学経済学部卒。 
在学中に一般社団法人Coを設立しカーボンクレジット創出事業を展開。卒業後、株式会社Jizokuを創業し一般社団法人Coの事業を承継する。

岩崎 友哉(INNFRA株式会社)
2000年山梨県北杜市生まれ。一橋大学経済学研究科修了後、創業当初から関わっていたINNFRAに入社。電線や水道管との接続不要なオフグリッドインフラの事業開発に従事。国分寺のシェアハウスぶんじ寮在住。

橋本 卓尚(株式会社ハシモト清 代表取締役)※オンライン登壇
1982年生まれ。富山県高岡市で80年以上続く神仏具問屋「株式会社ハシモト清」三代目。高岡仏具をはじめとする伝統工芸の技術と精神文化を受け継ぎながら、時代の価値観やライフスタイルに寄り添うモダンな仏具や手元供養品の開発に取り組む。仏具を単なる宗教用品としてではなく、「祈り」「静けさ」「心の拠り所」として現代の暮らしに再定義するプロジェクト「#SilenceLAB」「わびさびポット®」を展開。文化を未来につなぐ実践を続けている。SNSでは「ハシモトボタニカル」として自ら魅力を発信し、伝統産業の新たな販路と可能性を切り拓いています。

市川 望美(一般社団法人デスフェス 共同代表)
一般社団法人デスフェス 共同代表
非営利型株式会社Polaris ファウンダー
社会デザイン学修士、日本ファンドレイジング協会 准認定ファンドレイザー

青山学院女子短期大学卒業後、株式会社電通国際情報サービス(現電通総研)に入社。出産を機に退職し、世田谷の子育て支援NPOで「当事者発信型・循環型」の子育て支援に従事。その後、2010年12月に内閣府地域社会雇用創造事業ビジネスプランコンペで採択され、非営利型株式会社Polarisを設立。多様な働き方が選択できる社会の実現に向けた事業が評価され、令和元年度東京都女性活躍推進大賞(地域部門大賞)を受賞。2016年に代表を交代し、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科へ進学。実践と研究をつなぐ役割を担う。
2023年には、より実験的なプロジェクトを推進する場として合同会社メーヴェを設立。現在は「生と死のウェルビーイング」をテーマに、デスフェスおよびリビングラボfrom Deathを通じて、多様な死生観や新しい選択肢を社会に提案し続けている。

碓井 一平(株式会社就活ラジオ CEO)※オンライン登壇
学生時代はバスケットボールに青春を捧げ、インターハイに出場するほど熱中。
大学卒業後すぐ測量コンサルタント会社の3代目代表を務めるが辞任し、地元富山発のスタートアップとして起業。現在までの約6年間就活・採用支援事業に従事。2025年に「AI Talentee」をリリースし、既存の条件マッチング型採用ではなく“価値観ベースのマッチング”という新市場を開拓。サービス開始から半年で7,000万円の資金調達を実施。プライベートでは4児の父の顔も持つ。

金谷 智(株式会社LX DESIGN 代表取締役社長)※オンライン登壇
1990年生まれ。富山県で教員一家の長男。富山県立高岡高等学校、東京学芸大学 教育学部を卒業後、都内公立小学校での学級担任などを経て、2018年に株式会社LX DESIGNを設立。複業から学校教育に関わることができる教育特化型外部人材マッチングサービス『複業先生®』を提供。20ヶ国、2,500名を超えるコミュニティの皆様と共に、孤独の解消と心豊かな学びの文化づくりに尽くす。

渡辺 悠太(Logue Shift)
東京大学大学院修士課程卒業。新卒で決済系スタートアップに入社。BtoBセールスやマーケティングから人事制度設計や採用、サービス立ち上げまで幅広く業務に従事。現在は会社員の傍ら半独立。Podcast制作や採用コンサルティングに取り組んでいる。

石井 龍生(株式会社SAIL 代表取締役)
埼玉大学教育学部卒、さいたま市小学校教諭として5年間勤務。株式会社角川アスキー総合研究所を経て、2023年からさいたま市大宮区で小中学生向け学習塾「自律学習指導塾 SAIL」、実践型起業ラボ「LIGHTHOUSE」を運営。

文部科学省アントレプレナーシップ教育イベント メインステージ進行
株式会社角川アスキー総合研究所、アントレプレナーシップ教育プロデューサ
株式会社セルフウイング、認定講師/トレーナー
東京都アントレプレナーシップ教育プログラム「TiB Students」 公式サポータ
横浜市会社経営体験プログラム プロデューサー
アントレプレナーシップ教育の実践者、日本全国でワークショップ実施、登壇多数。

■イベントプロデューサー/ファシリテーター

河原 あずさ(Potage株式会社代表取締役 コミュニティ・アクセラレーター)
Potage代表取締役 コミュニティ・アクセラレーター。富士通、ニフティなどを経て、2008年からイベントハウス型飲食店「東京カルチャーカルチャー」のイベントコーディネーター就任。年間200本以上のイベント運営に携わる。2013~2016年、サンフランシスコに駐在。帰国後、NHK、伊藤園、コクヨ、オムロンヘルスケア、サントリー、東急などで数多くのビジネスコミュニティをプロデュース。2020年春に独立し、ギルド制のチーム「Potage」を立ち上げ、コミュニティ・アクセラレーターとしてイベント企画、企業のコミュニケーションデザインなどを手掛ける。

著書に『ファンをはぐくむ事業を成長させる「コミュニティ」づくりの教科書』(ダイヤモンド社/藤田祐司と共著)。日本経済新聞社のオピニオンメディアCOMEMOのキーオピニオンリーダー。LinkedInの公式インフルエンサー。大企業のオープンイノベーションを推進する一般社団法人コトの共創ラボ理事。

藤田 祐司(Peatix Japan株式会社 共同創業者 代表取締役 Peatix Inc. CMO)
慶應義塾大学卒業。株式会社インテリジェンス(現 パーソルキャリア株式会社)で営業を担当後、2003年アマゾンジャパン株式会社(現 アマゾンジャパン合同会社)に入社。最年少マネージャー(当時)として、マーケットプレイス事業の営業統括を経て、Peatixの前身となるOrinoco株式会社を創業。国内コミュニティマネージャーチームを統括したのち、営業、マーケティング統括を兼務。2019年6月 CMO(最高マーケティング責任者)に就任し、Peatix 全体のコミュニティマネジメント・マーケティングを統括。2025年5月 Peatix Japan株式会社代表取締役に就任、Peatix Inc. CMOを兼務。

日経COMEMO キーオピニオンリーダー。 LinkedIn認定インフルエンサー。著書に『ファンを育み事業を成長させる「コミュニティ」づくりの教科書』(ダイヤモンド社)

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