SHIBUYA × EVENT
2026-08-23
人口500人の村から、地域の未来を考えるヒントを探してみませんか?
地域の未来は誰が支えていくのでしょうか。
2026-08-12
情報元:ピーティックス ( Peatix )
人口減少が進むこれからの時代、地域の未来は誰が支えていくのでしょうか。
移住者を増やすだけでも、観光客を増やすだけでもない。地域に継続的に関わる「関係人口」とともに、地域の未来をつくる新しい地域経営のあり方が、全国各地で模索されています。
今回の舞台は、人口約500人の山梨県丹波山村。
現在、丹波山村では「大人の地域留学」「丹波山村オフィシャルアンバサダー制度」をはじめ、関係人口とともに地域を育てていく新たな挑戦が始まっています。
本イベントでは、30年以上にわたり地域行政の最前線に立ち、現在は丹波山村長を務める木下喜人氏と、全国各地で関係人口経営の実践に取り組む青山達哉が対談。
「人口500人の村だからこそ描ける地域の未来とは何か。」
丹波山村での取り組みを題材にしながら、地域の未来、新しい地域経営、そして関係人口との共創について、参加者の皆さんと一緒に考えます。
◾︎イベント概要
日時:2026年8月23日(日)16:00〜
会場:SHIBUYA QWS(渋谷スクランブルスクエア 15階)
参加費:無料
主催:一般社団法人tabanone
◾︎登壇者
木下村長(30年以上地域行政の最前線に立ち、現在は丹波山村長を務める)
青山 達哉(全国各地で関係人口経営の実践に取り組み、丹波山村でもアンバサダー制度等を展開)
◾︎こんな方におすすめ
・地域との関わりや地域創生に興味がある方
・小さな村の挑戦や未来の形を知りたい方
・地域と共創する働き方・関わり方を模索している方
【お申し込みはこちら】
申し込みフォームよりお申し込みください
※申し込み締切:8/22 23:59
ぜひお気軽にご参加ください!
イベントへの参加申し込みは
こちらからお願いします。







